2009年01月01日

こんな私は教師になる資格が無いのでしょうか?


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2009年・01月01日 カウンセラー・香西玲奈

西山由美:(教師見習い・24歳)

はじめまして西山由美と言います。現在、私は教師見習いで、

先月、母校で教育実習をしてきました。担当学年は、

高校3年生で私は担当クラスの1人の生徒を好きになって、

しまったんです。相手は高校生だし、でも気持ちを伝えたいと、

思ってある日の放課後その生徒を図書室に呼び出しました。

午後5時半に生徒はきました。その生徒の名前は太一君と、

言います。6時過ぎになったとき、最後の先生が・・・・・、

(最後の鍵閉めよろしくね)といって帰りました。

待っていた時間なのですが!私の心臓はバクバク!どうしよう、

なんて切り出そうと考えていると太一君が、

(先生って彼氏いるの?)と聞いてきました。

(ううん、いないよ。太一君くんは?)と答えると・・・・・、

(僕もいないよってか!先生彼氏いないんだよかったな!)と、

(え、なんで〜?)内心期待してた私は喜びました。

(クラスのやつらと賭けしてたんだ。俺はいないほうに、

かけてたの。)(賭け? 失礼な…)と内心思いましたが、

でも次の発言にびっくりで(でもほんとよかった。僕さ〜、

実は、先生のこと好きなんだ!あ、わかってるよ、

高校生だし、ガキだしさ、全然つりあわないし。でも先生に、

彼氏いないなら告ろうと思って!軽い気持ちとかじゃなくて、

僕は本気なんだ…)野球部で体格もよく私より背の高い、

太一君のいつも元気な声は震えてるし、顔はうつむき!、

恥ずかしそうだったのでそれで本気で言ってくれてるって、

ことがわかりました。(ありがとう。あのね、太一君は、

びっくりするかもしれないけどね私も太一君のことが、

好きになっちゃったの・・・・・。)と告白すると、

(えっ?)と顔を上げた太一君がほんとに愛おしくて、

思わずキスしちゃいました。(先生も本気なの僕も、

本気にするよ?まじかよ〜超嬉しい! 先生、ぼっ、僕と、

付き合って下さい)と言いました。私は(うんいいよ!、

太一君のこと大好きだよ。)言うと・・・・・、

そしたら思いっきり抱きしめられちゃった。そして、

お互い見詰め合ってキスの嵐です。ずっとずっと太一君と、

キスしたくて我慢してた私は太一君のねっとりしたキスで、

頭がまっしろ!になりました。すると(先生、僕、僕は〜、

我慢できねーよ)そういってブラウスのボタンに手を、

かけてきました。でも部屋は明るいし恥かしくて私は、

ずっと首にしがみついてキスました。あっさりと脱がされて、

ブラジャーもとられてオッパイが太一君の目の前に、

(さわっていい?)と言うので!私は(うん、さわって)と、

力強くではなくて〜すっごく優しくさわってくるんです。

先生、壊れちゃいそうで怖いとかいいながら。乳首に、

なかなかさわってくれなくてもう気持ちもあそこも、

うずうずで〜やっと乳首をなめてくれたときには思わず、

(あっあああ〜)んって声が小さく出ちゃいました。

そしたら太一君は私の手をとり自分の股間へ・・・・・、

制服の上からもおっきくなってるのがわかりました。

オッパイをたくさん舐められてもう気持ちよくなっちゃって、

太一君のおっきなのをなでてました。(先生ぇ〜、

気持ちいっいいよっ)って苦しそうにハアハアいいながら、

感じてる太一君がすごく可愛くて、可愛くて・・・・・、

そんな私も冷静さを取り戻すと太一君の手を取ると・・・、

(ね、ここじゃダメだからね!場所を変えましょうね)と、

言うと衣類の乱れを直してから戸締まりすると二人で、

外に出ると近くのビジネスホテルに入りました。部屋に入ると、

シャワーも浴びずにお互い全部脱いで私は太一君のペニスを、

触り続けました。でも、太一君はオッパイばっかりで下半身を、

さわってくれないんです。(先生、腰動いてるよ〜、

どしたの?おっぱい気持ちいいの?)何て言いながら、

さわって欲しくて、欲しくて、でも恥かしくて言えないので、

太一君のペニスをもっとこすっちゃったの!そしたら・・・、

(ああっ〜先生それ以上触ったらでちゃうよ〜、

だからダメだよ!それより先生のアソコ・・・見せて?)と、

そういって、私をソファーの上に座らせるとガバッっと足を、

開きました。(やっ、恥かしい…)と言うと・・・、

(先生のココとろとろしてるよ〜さわっていい?あっ、うわっ、

すっごい濡れてる!先生のココ舐めてもいい?)そういって、

クリちゃんにちゅっ、ちゅぅと吸うと、とろとろの愛液を、

指ですくって舐めました。くちゅっ、くちゅんって部屋中に、

音が響きます。私は早くいっぱい舐めてほしくて、

(太一君〜もっと舐めてぇ〜私のイヤらしいココ・・・)って、

いっちゃいました。太一君は(だめ〜まだみたいし!、

すごいよ、みてるだけなのにすげーでてくるし!先生の、

ココ凄くキレイで可愛いよ)と、私はたまらずに(もう、

お願い〜だから〜あああぁぁぁはやくぅ〜)、

太一君は焦らすように(どうやって舐めてほしいの?・・・、

いっぱいいやらしく?)そういって!ついに舐めてくれました。

ぺちゃ、ぺちゃ、くちゅ、くちゅっていやらしい音が、

部屋中に響きます。私は(ああんっ〜太一君いいっ!、

きもちいいっ〜あああ)言うと、(先生のここ、美味しいよ、

うまいよ〜もっとほしい!)太一君そういってクリちゃんを、

指で攻めながらオマ○コこをいっぱい舐めてくれました。

私は意識が朦朧としてきて、そしたら舌でピストンするんです。

(あああっいいっいいっきもちいい!だめ〜それ以上したら、

だめえ〜!)もう声もガマンできない状態になってしまうと、

太一君が(いいよ、先生イっていいよ!)と言うので、

(あっあああ〜いいっ、いいっ〜イクうっあああぁぁぁ)、

はあ、はあ荒い息をしながら見るとの太一君のペニスは、

おなかにつくくらいパンパンで張り裂けそうで私は、

ソファーから降りるとそのペニスをぱくっとしました。

そんなに長くはないけれども太くて形のいいオチンチンです。

下から少しずつ先端に舌を運びます。(あああ〜っっ)て、

よがる声がすごくいいの。カリをぱくっとすると!すでに、

ガマン汁の味がしました。かわいくて、かわいくて、

じゅぼじゅぼ音をたてながらオチンチンを味わいます。

カリの先端部分を指でいじいじしながら!サオの部分を、

丹念に舐めます。それから全体を手でこすりながらカリを、

ぱくっとくわえると(あっ、んっ、あっ、先生〜ぇ、

それ以上したら僕いっちゃうから〜もう・・・早く!、

先生の中に入りてぇよ)そういって!オチンチンを、

私の口から引き離すとベットに手を付かせてバックの、

体制に(ねえ、先生なんだから教えてよ?・・・・・、

ココの穴はなんていうの?)そういいながらオマ○コを、

さわってきます。もうびちょびちょで太ももに垂れてるのが、

自分でも分かるくらいで(んんっ、はあああん〜、

はずかしいい〜)太一君は(教えてくれなきゃどこに何を、

入れていいのかわかんないよ。)もう私は限界で!・・・・・、

欲しくて腰をくねらせます。そして太一君のペニスをとって、

(ここよ〜私のココに大きくなったモノを・・・・・、

入れてほしいの〜あぁぁぁ〜)すると太一君はとぼけて、

(ココの穴に何をいれるの?)太一君は指でくちゅくちゅって、

音を出しながら、オマ○コの入り口をいじるのです。

(あっ、んんっ、ああ、お願いだから私、私のオ、オマッ、

オマ○コに太一君のオチンチンいれて欲しいの〜)と、

恥ずかしながら言うと太一君は(先生、かわいいよ)そう、

いいながら!ゆっくり、ゆっくりと私のとろとろのオマ○コに、

太一君が入ってきました。すでに1回イっちゃってた私は、

もう感度がよすぎて(あああぁぁぁ〜太一君、凄くいいよ〜、

あああ〜きもちいい)と言うと(先生、ああっダメッ〜先生ぇ、

そんな動くなよ!あっ、いいっ、マ○コすげ〜締まってるよ)、

オチンチンをゆっくりと根元までずっぽり私の中に入れると、

ひとしきり私の中を感じた後で高校生といわんばかりの、

すごい高速ピストンを繰り返します。足がガクガクと、

痙攣すると!それでも奥まで突いてきて(あっ、あっ、

あああぁぁぁ〜ダメッいっちゃう)と言いながら意識が、

朦朧として、(ユミっユミっ!ああ、いいっ!)初めて、

名前を呼ばれてますますドキドキして!オマ○コも、

びちょびちょで(太一君っ好き〜!、ああ〜ん、あああ〜、

きもちいいっ!もっと、もっと激しく突いてちょうだい!)、

(ユミのマ○コは最高だよ!すっげ〜いいよ〜)部屋の中は、

ぐちゅ、ぐちゃ、ぐちゅ、ぐちゃパン、パン、バンと、

響きまくり私たちの結合部からの音がいやらしく響いて、

それにまた興奮しちゃうんです。いきなりオチンチンを、

抜いたかと思うと私をひっくり返してチュってキスして、

くると思いっきり抱きしめられました。そして・・・・・、

(やっぱ、ユミの感じてる顔がみたい〜)なんていうんです。

私は(もうっ、やだよう〜凄くはずかしいもん〜、

太一君のエッチ)と言うと、(感じてるユミの声が、

すっげ〜いいね。やばいよ、僕っ!ねえもう一回ユミの中に、

入れてよ〜)私をベットの上に寝かせたかと思うと私の足を、

太一君の肩にあげて今度は奥までいきなりズンって、

突いてきました!(あああぁぁぁ〜だめえ、こわれちゃう!、

ああん、いいっ、きもちいいっ〜)って思いっきり、

叫んじゃった。(ユミ、いいよっ!すげーいい顔してるし、

ああっ、いいっ、その感じてる顔がエロすぎだよっ)そう、

いいながらズンズン突いてきます。奥までくると腰を、

ぐるぐると旋廻までしちゃって(もう、きもちよすぎるっ、

あああぁぁぁ〜ダメッいっちゃううううっ〜)、

(僕もイクよ〜おっあああ〜出そうだよユミぃっ〜)、

(ああ〜太一君の中にいっぱいちょうだいぃ〜全部ほしいのぉ、

あああっイク、イク、イクぅ〜)(わかったよユミっ〜!、

あっあああイクよ〜イクよおっあああぁぁぁ〜)そうして私の、

オマ○コの奥深く一気にオチンチンをつっこみました。

太一君の動きが止まるとオチンチンが激しく収縮しながら、

ドックン、ドックン、ドックンと脈を打ちながら精子が、

たくさん出てくるのを感じました。二人してはあは、あは、

いいながら、見つめあってちゅっ。そして抱きしめられて、

ああ、幸せ(やばいよ、ユミかわいすぎだよ〜もう、

明日からどうしよう。教卓に立ってるユミ見たら、

エッチなユミの顔思い出しそうだよ〜)言うので・・・・・、

(だめだよ〜ちゃんといつも通りしててよね・・・・・、

じゃないと私が恥かしくなっちゃうから〜)そういって、

笑いながらキスしました。その後は残り一週間のうち1回は、

教室でもう1回は図書室でエッチしちゃいました。そして、

無事教育実習も終わり!しばらくずっとラブラブでした。

太一君とはちょっとしたことで別れちゃいましたが、

今でも忘れられない恋愛の思い出です。

こんな私は教師になる資格が無いのでしょうか?


玲奈のアドバイス:こんにちは、初めまして由美さん。

由美さんは教師見習いで先生を目指しているとの事で、

担当クラスの1人の生徒を好きになってしまったそうですね。

そこまでは問題は無かったのですが!由美さんは恋愛の、

思い出と言っていますが、私としては恋愛と呼べないような、

未成年との禁断の醜いセックスとしか思えませんね。そして、

最悪にも教師になろうとしている一人の女性が避妊具も、

使用しないでセックスをしてしまうと言うのもどうかと、

思います。きついこと言いますがそこまで言えば由美さんも、

判ってくれると思いたいですし!教師になる資格が在るか、

無いかはご自身で判断してくださいね。そして二度と・・・、

同じあやまちを繰り替えさないように歩んで生きましょう。
posted by 香西玲奈 at 20:10| 東京 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | 女子教師体験file | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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