あなたは18歳以上ですか?・・・?未成年者の方は、
↓こちらから退場してくださいますように↓
http://www.yahoo.co.jp/に宜しくお願い申しあげます。
この先の閲覧はアダルトな内容が含まれております。
その為に18未満は、固く、固くお断りしております。
コンテンツの内容や使用に起因する直接的または、
間接的な損害に関して一切責任を負いません。
注意:特に、18未満の投稿・閲覧を固く禁止しております。
あまりにも、未成年の方の閲覧が著しい場合は、
残念ながら、閉鎖しなければなりません。
皆様の暖かいご支援を宜しくお願い致します。
2009年・01月01日 カウンセラー・香西玲奈
西山由美:(教師見習い・24歳)
はじめまして西山由美と言います。現在、私は教師見習いで、
先月、母校で教育実習をしてきました。担当学年は、
高校3年生で私は担当クラスの1人の生徒を好きになって、
しまったんです。相手は高校生だし、でも気持ちを伝えたいと、
思ってある日の放課後その生徒を図書室に呼び出しました。
午後5時半に生徒はきました。その生徒の名前は太一君と、
言います。6時過ぎになったとき、最後の先生が・・・・・、
(最後の鍵閉めよろしくね)といって帰りました。
待っていた時間なのですが!私の心臓はバクバク!どうしよう、
なんて切り出そうと考えていると太一君が、
(先生って彼氏いるの?)と聞いてきました。
(ううん、いないよ。太一君くんは?)と答えると・・・・・、
(僕もいないよってか!先生彼氏いないんだよかったな!)と、
(え、なんで〜?)内心期待してた私は喜びました。
(クラスのやつらと賭けしてたんだ。俺はいないほうに、
かけてたの。)(賭け? 失礼な…)と内心思いましたが、
でも次の発言にびっくりで(でもほんとよかった。僕さ〜、
実は、先生のこと好きなんだ!あ、わかってるよ、
高校生だし、ガキだしさ、全然つりあわないし。でも先生に、
彼氏いないなら告ろうと思って!軽い気持ちとかじゃなくて、
僕は本気なんだ…)野球部で体格もよく私より背の高い、
太一君のいつも元気な声は震えてるし、顔はうつむき!、
恥ずかしそうだったのでそれで本気で言ってくれてるって、
ことがわかりました。(ありがとう。あのね、太一君は、
びっくりするかもしれないけどね私も太一君のことが、
好きになっちゃったの・・・・・。)と告白すると、
(えっ?)と顔を上げた太一君がほんとに愛おしくて、
思わずキスしちゃいました。(先生も本気なの僕も、
本気にするよ?まじかよ〜超嬉しい! 先生、ぼっ、僕と、
付き合って下さい)と言いました。私は(うんいいよ!、
太一君のこと大好きだよ。)言うと・・・・・、
そしたら思いっきり抱きしめられちゃった。そして、
お互い見詰め合ってキスの嵐です。ずっとずっと太一君と、
キスしたくて我慢してた私は太一君のねっとりしたキスで、
頭がまっしろ!になりました。すると(先生、僕、僕は〜、
我慢できねーよ)そういってブラウスのボタンに手を、
かけてきました。でも部屋は明るいし恥かしくて私は、
ずっと首にしがみついてキスました。あっさりと脱がされて、
ブラジャーもとられてオッパイが太一君の目の前に、
(さわっていい?)と言うので!私は(うん、さわって)と、
力強くではなくて〜すっごく優しくさわってくるんです。
先生、壊れちゃいそうで怖いとかいいながら。乳首に、
なかなかさわってくれなくてもう気持ちもあそこも、
うずうずで〜やっと乳首をなめてくれたときには思わず、
(あっあああ〜)んって声が小さく出ちゃいました。
そしたら太一君は私の手をとり自分の股間へ・・・・・、
制服の上からもおっきくなってるのがわかりました。
オッパイをたくさん舐められてもう気持ちよくなっちゃって、
太一君のおっきなのをなでてました。(先生ぇ〜、
気持ちいっいいよっ)って苦しそうにハアハアいいながら、
感じてる太一君がすごく可愛くて、可愛くて・・・・・、
そんな私も冷静さを取り戻すと太一君の手を取ると・・・、
(ね、ここじゃダメだからね!場所を変えましょうね)と、
言うと衣類の乱れを直してから戸締まりすると二人で、
外に出ると近くのビジネスホテルに入りました。部屋に入ると、
シャワーも浴びずにお互い全部脱いで私は太一君のペニスを、
触り続けました。でも、太一君はオッパイばっかりで下半身を、
さわってくれないんです。(先生、腰動いてるよ〜、
どしたの?おっぱい気持ちいいの?)何て言いながら、
さわって欲しくて、欲しくて、でも恥かしくて言えないので、
太一君のペニスをもっとこすっちゃったの!そしたら・・・、
(ああっ〜先生それ以上触ったらでちゃうよ〜、
だからダメだよ!それより先生のアソコ・・・見せて?)と、
そういって、私をソファーの上に座らせるとガバッっと足を、
開きました。(やっ、恥かしい…)と言うと・・・、
(先生のココとろとろしてるよ〜さわっていい?あっ、うわっ、
すっごい濡れてる!先生のココ舐めてもいい?)そういって、
クリちゃんにちゅっ、ちゅぅと吸うと、とろとろの愛液を、
指ですくって舐めました。くちゅっ、くちゅんって部屋中に、
音が響きます。私は早くいっぱい舐めてほしくて、
(太一君〜もっと舐めてぇ〜私のイヤらしいココ・・・)って、
いっちゃいました。太一君は(だめ〜まだみたいし!、
すごいよ、みてるだけなのにすげーでてくるし!先生の、
ココ凄くキレイで可愛いよ)と、私はたまらずに(もう、
お願い〜だから〜あああぁぁぁはやくぅ〜)、
太一君は焦らすように(どうやって舐めてほしいの?・・・、
いっぱいいやらしく?)そういって!ついに舐めてくれました。
ぺちゃ、ぺちゃ、くちゅ、くちゅっていやらしい音が、
部屋中に響きます。私は(ああんっ〜太一君いいっ!、
きもちいいっ〜あああ)言うと、(先生のここ、美味しいよ、
うまいよ〜もっとほしい!)太一君そういってクリちゃんを、
指で攻めながらオマ○コこをいっぱい舐めてくれました。
私は意識が朦朧としてきて、そしたら舌でピストンするんです。
(あああっいいっいいっきもちいい!だめ〜それ以上したら、
だめえ〜!)もう声もガマンできない状態になってしまうと、
太一君が(いいよ、先生イっていいよ!)と言うので、
(あっあああ〜いいっ、いいっ〜イクうっあああぁぁぁ)、
はあ、はあ荒い息をしながら見るとの太一君のペニスは、
おなかにつくくらいパンパンで張り裂けそうで私は、
ソファーから降りるとそのペニスをぱくっとしました。
そんなに長くはないけれども太くて形のいいオチンチンです。
下から少しずつ先端に舌を運びます。(あああ〜っっ)て、
よがる声がすごくいいの。カリをぱくっとすると!すでに、
ガマン汁の味がしました。かわいくて、かわいくて、
じゅぼじゅぼ音をたてながらオチンチンを味わいます。
カリの先端部分を指でいじいじしながら!サオの部分を、
丹念に舐めます。それから全体を手でこすりながらカリを、
ぱくっとくわえると(あっ、んっ、あっ、先生〜ぇ、
それ以上したら僕いっちゃうから〜もう・・・早く!、
先生の中に入りてぇよ)そういって!オチンチンを、
私の口から引き離すとベットに手を付かせてバックの、
体制に(ねえ、先生なんだから教えてよ?・・・・・、
ココの穴はなんていうの?)そういいながらオマ○コを、
さわってきます。もうびちょびちょで太ももに垂れてるのが、
自分でも分かるくらいで(んんっ、はあああん〜、
はずかしいい〜)太一君は(教えてくれなきゃどこに何を、
入れていいのかわかんないよ。)もう私は限界で!・・・・・、
欲しくて腰をくねらせます。そして太一君のペニスをとって、
(ここよ〜私のココに大きくなったモノを・・・・・、
入れてほしいの〜あぁぁぁ〜)すると太一君はとぼけて、
(ココの穴に何をいれるの?)太一君は指でくちゅくちゅって、
音を出しながら、オマ○コの入り口をいじるのです。
(あっ、んんっ、ああ、お願いだから私、私のオ、オマッ、
オマ○コに太一君のオチンチンいれて欲しいの〜)と、
恥ずかしながら言うと太一君は(先生、かわいいよ)そう、
いいながら!ゆっくり、ゆっくりと私のとろとろのオマ○コに、
太一君が入ってきました。すでに1回イっちゃってた私は、
もう感度がよすぎて(あああぁぁぁ〜太一君、凄くいいよ〜、
あああ〜きもちいい)と言うと(先生、ああっダメッ〜先生ぇ、
そんな動くなよ!あっ、いいっ、マ○コすげ〜締まってるよ)、
オチンチンをゆっくりと根元までずっぽり私の中に入れると、
ひとしきり私の中を感じた後で高校生といわんばかりの、
すごい高速ピストンを繰り返します。足がガクガクと、
痙攣すると!それでも奥まで突いてきて(あっ、あっ、
あああぁぁぁ〜ダメッいっちゃう)と言いながら意識が、
朦朧として、(ユミっユミっ!ああ、いいっ!)初めて、
名前を呼ばれてますますドキドキして!オマ○コも、
びちょびちょで(太一君っ好き〜!、ああ〜ん、あああ〜、
きもちいいっ!もっと、もっと激しく突いてちょうだい!)、
(ユミのマ○コは最高だよ!すっげ〜いいよ〜)部屋の中は、
ぐちゅ、ぐちゃ、ぐちゅ、ぐちゃパン、パン、バンと、
響きまくり私たちの結合部からの音がいやらしく響いて、
それにまた興奮しちゃうんです。いきなりオチンチンを、
抜いたかと思うと私をひっくり返してチュってキスして、
くると思いっきり抱きしめられました。そして・・・・・、
(やっぱ、ユミの感じてる顔がみたい〜)なんていうんです。
私は(もうっ、やだよう〜凄くはずかしいもん〜、
太一君のエッチ)と言うと、(感じてるユミの声が、
すっげ〜いいね。やばいよ、僕っ!ねえもう一回ユミの中に、
入れてよ〜)私をベットの上に寝かせたかと思うと私の足を、
太一君の肩にあげて今度は奥までいきなりズンって、
突いてきました!(あああぁぁぁ〜だめえ、こわれちゃう!、
ああん、いいっ、きもちいいっ〜)って思いっきり、
叫んじゃった。(ユミ、いいよっ!すげーいい顔してるし、
ああっ、いいっ、その感じてる顔がエロすぎだよっ)そう、
いいながらズンズン突いてきます。奥までくると腰を、
ぐるぐると旋廻までしちゃって(もう、きもちよすぎるっ、
あああぁぁぁ〜ダメッいっちゃううううっ〜)、
(僕もイクよ〜おっあああ〜出そうだよユミぃっ〜)、
(ああ〜太一君の中にいっぱいちょうだいぃ〜全部ほしいのぉ、
あああっイク、イク、イクぅ〜)(わかったよユミっ〜!、
あっあああイクよ〜イクよおっあああぁぁぁ〜)そうして私の、
オマ○コの奥深く一気にオチンチンをつっこみました。
太一君の動きが止まるとオチンチンが激しく収縮しながら、
ドックン、ドックン、ドックンと脈を打ちながら精子が、
たくさん出てくるのを感じました。二人してはあは、あは、
いいながら、見つめあってちゅっ。そして抱きしめられて、
ああ、幸せ(やばいよ、ユミかわいすぎだよ〜もう、
明日からどうしよう。教卓に立ってるユミ見たら、
エッチなユミの顔思い出しそうだよ〜)言うので・・・・・、
(だめだよ〜ちゃんといつも通りしててよね・・・・・、
じゃないと私が恥かしくなっちゃうから〜)そういって、
笑いながらキスしました。その後は残り一週間のうち1回は、
教室でもう1回は図書室でエッチしちゃいました。そして、
無事教育実習も終わり!しばらくずっとラブラブでした。
太一君とはちょっとしたことで別れちゃいましたが、
今でも忘れられない恋愛の思い出です。
こんな私は教師になる資格が無いのでしょうか?
玲奈のアドバイス:こんにちは、初めまして由美さん。
由美さんは教師見習いで先生を目指しているとの事で、
担当クラスの1人の生徒を好きになってしまったそうですね。
そこまでは問題は無かったのですが!由美さんは恋愛の、
思い出と言っていますが、私としては恋愛と呼べないような、
未成年との禁断の醜いセックスとしか思えませんね。そして、
最悪にも教師になろうとしている一人の女性が避妊具も、
使用しないでセックスをしてしまうと言うのもどうかと、
思います。きついこと言いますがそこまで言えば由美さんも、
判ってくれると思いたいですし!教師になる資格が在るか、
無いかはご自身で判断してくださいね。そして二度と・・・、
同じあやまちを繰り替えさないように歩んで生きましょう。





